ペニス増大サプリの効果は性能が全て【進化をみれば当然】 4.31/5 (111)

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3タイプ

ペニス増大サプリは1タイプ(カプセルor錠剤1種)が8割以上と言われるが、成分や構造、もちろん効果など他を圧倒する「高スペック」と呼ばれるサプリについて、これまでのペニス増大サプリの歴史をちょっと振り返り、増大力など効果力を高める為に性能がいかに進化してきたか、を焦点としてまとめてみる。

ペニス増大サプリの歴史

ペニス増大サプリは10年以上の歴史あると言われている。
1990年代後半~2000年前半頃か。
DHCの登場や健康サプリの使用が日常化した頃、スイカ等に含まれるアミノ酸の一種であるシトルリンに血管拡張する効果があり、勃起等の精力効果やペニス増大に期待が持てると知り渡ってから、ペニス増大サプリは一気に広まったと言われている。

シトルリン自体は日本人によって1930年に発見されたらしい。
シトルリンは精力効果よりも「代謝改善」による冷え性やダイエット、筋肉増強などの効果の方が優れていて
ペニス増大サプリに使用される前から、サプリにはお馴染みの成分だった。
だからサプリに詳しい人なら、「えっ、これダイエットとかに使われてる成分じゃん」って思ったはずだ。

恐らくはペニス増大・精力サプリは通販でしか買えないのが基本だったので、ネットや広告業界の普及により、多くの人に「ちんこがデカくなるサプリがあるらしい」と知れ渡り、今日までその人気が続いてるのではないか。

ペニス増大サプリが出た当初は、シトルリンがメインで成分合計10種程度、1タイプというスペックのものが殆どだった。
またはマカやアルギニンをメインにしたもの、精力効果は高い動物系ばかりで構成された副作用率が高いもの、健康サプリに毛が生えたものなど低スペックのものばかりだった。

当然ペニス増大の効果があった者も「幻」と捉えられ、「怪しいもの」「効くわけない」モノとして徐々に捉われていったが、そこで世から消えなかったのは少なからず、
勃起が強化されたり、数センチ増大した者が存在していたからであろう。

そしてペニス増大サプリは改良されていき2008年辺りに2タイプ(錠剤またはカプセルの2種)のものが登場する。
2タイプになった事で、一気に成分を50種~100種以上配合させる事ができ、それまで血流に特化する事しかできなかった増大構造を、より明確な目的を持たす事ができ、増大効率が一気に上がったのである。

またゼナフィリン等の近年の100種成分の2タイプは増大や勃起、精力効果だけでなく、様々な成分の「健康的効果(サブ効果)」の効果力も優れ、 健康力、安全性も高まっている。

そして2012年頃には業界に革命を起こした初の3タイプ(錠剤3種、または複合)ジスペリンが誕生し、更に増大効率を上げる事となる。
医学的にサプリでペニスが大きくなる基本の過程が細胞、組織、血流と構成されてる事から、3種がそれぞれ役割を持って増大作用でき、現在でも最も効率が良いとされている。
当然、成分種も増やせるし、より複雑な構造も組めるようになり、増大効率だけでなく「特化要素」をもつモノもある。

例えば3タイプ100種成分のベファインは初心者が強化すべき「精基盤」の修復、強化に優れていたり、現在(2016)最新の3タイプであるベルタミンはそれまで難しかった「細胞段階での強化」に優れ、万人に効果的に作用する仕組みを持っていたりする。
またサブ効果を重視し健康力を更に高めているものもある。
(2017)ボルギア3は3タイプ+100種超成分という最高スペックで、細胞段階の強化+基盤強化の2つを兼ね備え、増大効率を更に高めた
現在(2018)最新の3タイプとされるグライバルは、3タイプの特性を最大限に活かした、3種それぞれの集中作用に拘り、効果力や即効性など全体的に高めている。

こうしてペニス増大サプリの歴史を知識として持っておくと何が進化したのかという部分に注目するようになり、良いモノを選び、増大成功に近づいていくだろう。

話題を呼んだペニス増大サプリ

その年に話題を呼んだ有能サプリまとめてみる。

  • 2011年 エルゲイン
    →2タイプで初の成分100以上、オールマイティ ※もう売ってない。
  • 2012年 ジスペリン
    →増大サプリ界初の3タイプ、基盤強化特化
  • 2013年 アデロイン
    →2タイプ成分100以上で再増大系、オールマイティ
  • 2013年リノゲイン
    →3タイプ再増大系増大特化
  • 2014年 ベファイン
    →増大サプリ界初の3タイプで成分100以上、基盤強化特化
  • 2015年 ゼナフィリン
    基盤強化+再増大、角度強化要素、オールマイティ
  • 2016年 ベルタミン
    細胞段階強化特化(全効力アップ)、オールマイティ
  • 2016年 ボルギア3
    基盤強化+細胞段階強化特化(増大効率、即効性、全効力アップ)、オールマイティ
  • 2017年 グライバル
    3種集中作用特化、状態維持(増大効率、即効性、全効力アップ)、オールマイティ

こんな感じか。

最近は真新しいのはみかけんな、↑これらを少しスペック下げてパックったんはいくつかあるけど。
ただ効果は出てないみたいやな。
今度記事まとめようと思うが、バリテインやリザベリン、グロスリンαっていう、ほぼボルギア3と同じスペック(3タイプ成分100以上)の増大サプリ試したんだが、全く変化なしといった報告が入っている。

俺も高スペックはいくつか試したが、成分や製法が全く同じではないからか、体の調子がいい、健康的な効果はけっこうあったんだけど、増大や精力効果はイマイチやった。グライバルやボルギア3の方が上だったな。

とりあえず、俺がずっと増大サプリ見てきて言えるのはやっぱスペック次第だな。
スペック高いんが結局、効果が高いわ。
2018年において今更1タイプ(カプセルor錠剤1種類)成分20以下とかあえて使うなんてありえへんやろ。

高スペック増大ペニスサプリの条件

そこで高スペック要素を持つ増大サプリ調べてまとめてみたわ。
とりあえず高スペックっていわれてるんは

  • 3タイプ(錠剤orカプセルの種類)
  • 2タイプの場合は成分100種以上
  • 2タイプ以上で付加価値要素を持っている。

って事になっている。

高スペック増大ペニスサプリとは

ペニス増大、精力アップに関して最も効果があると言われる「高スペック増大サプリ」
ペニス増大の成功は「スペック次第」という結果に伴い、「スペックの高いモノが効果がある」と説が、サプリユーザーからは最も理にかなっていると言われ、誕生した言葉。

上記で挙げた「条件」の意義について簡単に説明していくと、
3タイプは「ペニス増大効率」が最も良いとされている。
それはペニス増大は複雑な過程を経て増大する為、タイプが多い方がペニス増大構造に目的を持たせ、効率的に作用させることが出来るからだ。
また体内で3種が混じり合い相乗作用を起こす力が強く、それが効力や効果発動速度に影響すからとも言われている。
単純に考えても、タイプが増えれば成分数も増えるからメリットは多い。

成分数は60種以上が効果があるモノが多いと言われ、
成分数が多ければ、精力・増大以外の健康等の「サブ効果」の期待値が高い
と同時に安全性も高いと言われている。
ペニス増大はアミノ酸、動物・植物成分、ビタミンやミネラルなど、多くの成分を要するので、必須成分と言われる種類は多い方がいい。

そして付加価値要素とは、簡単に言うと「特徴」
ハイスペックサプリは構造等にオリジナルの特徴を持っている。例えば

  • 初心者に効きやすい様な「基盤強化」要素に特化していたり
  • タイプの1つに、体内で浸透しやすく効果発動を早める溶けやすい「生サプリ」を採用
  • 勃起角度に影響を及ぼす「靭帯強化」に特化。
  • ペニス増大構造の初段階である細胞段階を強化する事で、脳から増大への作用力をアップさせ、全体的レベルアップをはかっている
  • 3タイプそれぞれの役割にこだわり集中作用させることで効率を高める

など、言わば特化要素を持っているが、それは「タイプが増えたことで製造(制作)の自由度が上がったからできたこと」と言い換えられるだろう。

増大効率が全く違う3タイプ!そのタイプとは?

上記でペニス増大サプリにおける「タイプ」に触れ、かなり重要なことなのでもう少し詳しく説明する。

ペニス増大サプリのタイプとはカプセルや錠剤の事で、何種類飲むかということ。
これは非常に重要な事。

ペニス増大サプリの歴史をひもとくと、昔は1タイプしか存在しなかった。
2008年頃に2タイプが登場し、2012年ころ3タイプが登場。
ペニス増大サプリの技術が進歩していってることになる。

登場はしているものの、2タイプ、3タイプの占める割合はペニス増大サプリ全体の約10%ほど。3タイプに至っては数%しか存在してない。
それだけ価値があり、値段も変わらないことから「ハイ(高)スペックサプリ」と呼ばれている。

では1タイプと2タイプ、3タイプは何が違うのか。
タイプは何が重要なのか説明する為に、わかりやすく3タイプの説明をする。

3タイプの有効性

3タイプは

  • 成分種類(数)、成分量を増やせる
  • それぞれに目的を持たせる事ができ複雑な増大構造の作用が可能
  • 体内での相乗作用力が高く増大効率が圧倒的にいい
  • 増大や精力アップ以外の健康的なサブ効果の期待値が高い
  • 値段がそんなに変わらない

といったメリットがある。

単純に考えてみても3種類あるわけだから、成分に至っては量や種類は当然増える

それから、体内での各錠剤やカプセルが起こす相乗作用力は1タイプにはできないこと。1タイプでも飲む錠数を増やせば?と思うが、同じモノなわけだから体内で効率良く作用しないし、同じ成分の過剰摂取ということにもなってプラスではない。

2タイプと3タイプの差は、ハイスペックな2タイプであれば殆ど差はないと言われているが1タイプとの差は非常に大きい。
「3タイプ」というだけで、「ハイスペック」と呼ばれている。
値段がそんなに変わらない事もあり、「タイプ」は損得がはっきりする重要な事項なのだ。

高性能な増大サプリは全体の数%しか存在しない

3タイプかつ成分100以上

全てクリアしてる最強スペック!

ボルギア3

・ボルギア3(増大基盤強化特化+細胞段階強化特化)※2016下半期
※他にはベファイン(増大基盤強化特化)、バリテイン(浸透力特化)、リザベリンやグロスリンってものがあるが、調べてもそのくらい
増大効果が高いのはボルギア3とベファインやった。
効果の差について解析してみると、例えば使われている成分が
バリテインの方は健康重視になっており
ボルギア3の方は精力重視になっている。

3タイプ

※()はおよその成分数
グライバル(60)※2017最新

※他にはゼクナール(60)、ベルタミン(販売終了)、リノゲイン(60)(販売終了)、ジスペリン(60)(販売終了)、アトミックス(40)、ザ・ストロング(20)ってものもがある。アトミックスやザストロングはマイナス評価が多い。3タイプでも成分50以下はダメか。

2タイプ成分100以上

※()は付加価値
ゼナフィリン(基盤強化+再増大、角度強化)

※他にアデロイン(販売終了)、リゼノール100E(販売終了)などがあるが古い。

番外やけど

1タイプ成分100以上

ヴィトックスα(vitox-α extra eddition)

1日1錠で1タイプなので効果実感は殆どないらしい。1つ1つの成分が微量だと推測。他にアルデリンってやつもあった。
他にアルデリンα(約180種)、マキシリン(約180種)、リペニア(約80種)、ヴォルスタービヨンド(約60種)

有名どころはこんなもんかな。

ペニス増大サプリは「年々進化」していると言っていいが、こういった高スペックのサプリは今でも全体の1割程度であるのが現状。
最初に説明した、1タイプであったり、成分が10~20程度、何かの成分に偏った低スペックなものが殆どなのだ。

ペニス増大サプリは【絶対】新しいものの方がいいのか

ペニス増大サプリに限ったことではないが、上記で説明した歴史を辿ると進化してるわけだから、当然「新しい」ものの方がいい。

事実、その性能は

  1. 成分数は10程度だったのが100以上になり
  2. タイプ(錠剤やカプセルなど飲む種類)は1タイプから2タイプ、3タイプになったし
  3. それにより体内での相乗作用が生まれ、効果発動力や発動速度が上がった。
  4. また特殊な構造を可能にし、精基盤強化や再増大、細胞強化など特殊的要素を持つ

など確実に進化していることは確かだ。

更に進化しているにもかかわらず、値段が変わっていない点も、技術が進歩し安く作られるようになったのか、大きく評価できる。

技術進歩と言えば成分自体の質や製法技術、配合技術なんかも上がっていると言われている。

しかし、全部が全部進化しているわけではない。
新しいモノで「高スペック」と評価され、人気が集中するモノが誕生するのは年に1-2作程度
全体の1割程度で、あとは同じようなモノが繰り返し発売されている。

先に上げたモノの逆、つまり1タイプで成分10程度、シトルリンを未だに推すもの(10年前の売り文句)など未だに発売され続けてるのも事実だ。

ペニス増大サプリを選ぶ際、「新しさ」は重要な判断基準にはなるが、それだけではなく、その他のスペックも注意して見ておく事が最も重要となる。

幸い、成分やタイプなどのスペック情報は販売側が明記せざるをえない、買う前にわかることなので商品をチェックすればよい。

増大サプリの情報収集の注意点

ネットで出回っているペニス増大サプリは、商品によってはアフィリエイターが数多く存在している為、「増大した!」などとイイことばかりの効果を謳っているモノが殆ど。
故にユーザーが信用し失敗する事態を招く事も多いだろう。

例えば「ペニス増大サプリ」で検索すると比較、ランキング、ブログサイトが数多く存在し、殆どのサイトが「ヴィトックスα」「ゼファルリン」「ペニブースト」「ギムリス」「ヴォルスタービヨンド」「フュージョンEX」など、同じ商品を紹介して効果を謳っている。
これらの商品はアフィリエイト商品として、アフィリエイターに宣伝してもらい報酬を渡す形で成り立っている。

アフィリエイター側は自分のサイトに宣伝するのに、「この商品だけ」という制限がない為、複数の商品を取扱っている。どれが売れても報酬が入るしな。
故にランキングサイトなどには同じ商品が並ぶってわけだな。

当然、アフィリエイターは一種の契約状態にあるわけだから、効果があろうがなかろうが広告の為に効果があるように謳わななければならない。
つまり、情報として役立たないってことだな。

もちろん実際に増大効果がある商品もあるだろうが、例えばランキングサイトであればそれは効果があった順ではなく、自分に入る報酬が高い順であることが殆どだ。
そうなってくると、新しい古いとかとか性能が良い悪いとか関係なくなる。
事実調べてみると、その効果は別として「古いモノが多く、スペック的に低い」ものが多いのが現状だ。

よって新しくて性能的にも大きく上回るサプリが存在してるにも関わらず、そのサプリを知ることなく失敗する、損してる人が多くなるわけだな。

ペニス増大サプリの性能は何に着目すべきか

スペックや性能が高いものを選べと言われもわからないって人の為に、具体的に何に着目すべきか説明する。

新しいものを選べ!ってところの重複になるかもしれないが、何故性能に着目するのかは上記で述べたサプリの歴史からも分かる通りで、成分数やタイプ、構造など昔と今とでは性能が明らかに違い進化しているからである。
当然、製造側も莫大な研究費をつぎ込んで、コストのかかった効果ないものを創るわけもないだろう。
また多くのサプリ経験者が言っている通り、1番は性能=効果だからである!

具体的な性能とは昔とで大きな差がある「成分数」「構造」「タイプ」のこと。昔と今とでは

  • 成分10と100
  • 1構造と3構造
  • 1タイプと3タイプ

こんだけ進化している。これらの多い有効性は上の方で説明している!
効果だけでなく、副作用、健康にも関わってくるので重要なのだ!
これにプラス、新しさが加わればより効果が高いものとなる。

こういった事を頭に入れておかないと、「最新」だからといって必ずしも3タイプ、成分100種であるわけでないから、損や失敗を招く
事実、最近登場したものであっても、儲けようとしているのか1タイプのモノ、成分10のモノは登場している。

嘘のつけないスペックで比較する参考サイト


この暴露比較サイトはそんなネットで目立つ商品を、「本当に効果があるのか」
数人で実践していると共に、
「発売時期」「成分」「構造」「価格」の嘘のつけない「スペック」で比較する事で真の検証をしている。

ざっと見たところ、1つの結論が出ている。
それはやはり「高スペックのモノ」が効果があるという事だ。

俺もその通りだと思うし、単純に考えても同じ値段なら古い低スペックのモノは選びたくないからな。
たとえ増大が失敗するにしても、イイモノを選びたい。

重要なのは、ネットで売られている増大サプリはサイトにいつ発売されたなんて表記がないから、「最新」かなんてわからない事が一番問題で、それを示してくれているところだな。
当然検索で調べようとしてもわからない。アフィリエイターにウソをつかれればそれまでだ。
さらにネット検索なんて、新しいのが1番に出てくるわけじゃないからな。
むしろネットの原理で言えば、昔からあるものが1番にでてきやすいだろう。
結果アフィリエイター多く潜む数年前の増大サプリを選んでしまい失敗する、というようなスパイラルだな。

まあ効果がどうあれ、この暴露サイトはそんな分かりにくい「スペック」情報を知る事ができるので貴重なサイトだと俺は思う。
ペニス増大サプリ【効果とスペック】比較ランキング2018を参考にしてみると良い。

あくまで俺の意見だが、そもそも1万以下のもんなんて効かないと思っている。なぜなら表でもわかる通り、「いいものは作れない」からだ。
中途半端に金払って、なんとなくで終わるパターンだ。
せっかく1万以上払うわけだから、失敗ないように知識を身につけて選んでほしい。
そしてアフィリエイタ―サイトによって古いモノ、そもそも効かないモノで失敗する人が少しでも減ってほしい。

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